日経ネット
「日本郵政・ローソン、共同出店拡大と商品供給で業務提携」
日本郵政とローソンは12日、共同店舗の拡大や商品供給で総合提携を結んだと発表した。今後3年で新たに800店舗を共同出店し、簡易郵便局を含む既存の郵便局の半分弱に当たる1万局を対象に、ローソンの商品を供給する。
同日都内で記者会見した日本郵政の西川善文社長は、ローソンのオーナーが簡易郵便局を経営することも含めて「それぞれのケースに適したように(両社のインフラを活用して)いくのが今回の提携の大きな狙い」と述べた。ほかのコンビニエンスストアとの提携の可能性については「相互にメリットのある提案があれば真剣に検討する」と語った。
コンビニが郵便局と提携して、実際どうなるんでしょう。
コンビニで郵便がだせる?確かに便利です。
どう便利かというと、24時間対応してくれるんですね。
郵便局ってしまるの早いしね。
そういった点では便利です。
いまや24時間対応ってのは当然のことになりつつありますね。
ビジプラにしても、ネット関係以外なら、昼に新規事業はないような気がします。
なんとなくこれからの新規事業は、
「人の働きたがらない環境で」
を意識したものがふえそうですね。テーマ:考えさせるニュース - ジャンル:ニュース
- 2008/02/12(火) 06:23:57|
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切手はいろんなコンビニにおいてありますが、
ポストがあるコンビニはローソンだけじゃないでしょうか。
その点において、頭一個分ぬけていますね。
新規事業は、確かに「人の嫌がるところ」
にあるかもしれませんが、付け加えたいのが、
「人の必要としているところ」
です。
当たり前かもしれませんが、
例えばそれを満たす事例でいえば、
アメリカでは死○清掃業みたいなんかも、
あったと思います。
でも事業主のモチベーションの問題もありますね。
やりたくないことは金になるがやりたくない・・・
的なね。
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- 2008/02/14(木) 06:34:07 |
- 小林 #-
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